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私のお勧め本 人は見た目が9割 |竹内 一郎

人は見た目が9割人は見た目が9割
竹内 一郎
新潮社 刊
発売日 2005-10



なるほど、その通り 2005-11-09
タイトルにすべてが集約されている。
演技や漫画の「型」から説き起こすという視点が面白かった。
確かに、思っている以上にぱっと見に左右されているよなぁ
と再認識しました。

タイトルで拍子抜け 2005-11-08
ちょっと中身が独りよがりな感じがする本です。
見ようによってはただの印象論なんですが、具体的にエピソードを並べられると「そうかな?」と思ってしまうこともしばし。
その分、もう少ししっかり書いて欲しかったと思いました。

タイトルはうまいけど 2005-11-06
 タイトルがうまいというか、まあ、その通りだな、と。姜尚中(カンサンジュン)教授のしゃべり方について「発言だけを丁寧に追ってみると、聞かれたことに答えていないことも多い」「ところが場を支配できる。何故か-彼は猛禽のような鋭い眼で、討論相手を見据える。低くドスの効いた声でゆっくりしゃべる、加えて、学者らしく丁寧にしゃべるから、貫禄が加わり、迫力に深みが増すのである」というのは、なるほどな、と思った。 著者は三流私大の短大助教授からマンガ原作者、劇作家に転向した人。本の中身は『非言語コミュニケーション』ヴァーガス、芳賀綏『日本人の表現心理』、モリス『ボディ・ウォッチング』などをマンガの手法と対比させながら解説する、という中身で新鮮味はない。「話す言葉の内容は7%しか受け取られていない」などの第一話「人は見た目で判断する」や他の小見出しだけを読めば、話のネタにはなるかな、ぐらいかな。 でも、確かに、ぼくの場合でも、第一印象を変える必要があると思ったことは希だし、これからも第一印象で判断するということは、公言しないまでも、やめないだろうな、とは思う。

当然ですが 2005-11-04
当然の事なんですが目から鱗の感じがいっぱいです。
どうぞ人を見た目で判断している自分を評価してください。


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紫(むらさき)
本業の傍らブログアフィリエイトをしています。 ようやく30万以上は稼げるようになってきました。 私は、特別なツールやその場しのぎのアフィリはしません。 寿命の長い方法を選び、堅実に実践しています。
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