調査票が少なすぎるとは感じますが、
>オンラインショッピングで店舗の安全性や信頼性が第三者により証明されれば、
>「利用しやすくなる」との見方が94・2%にも達した。
そうなので、バシバシ頑張るぞ〜!
■カード情報不正使用に不安 Eストアー調べ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000003-fsi-bus_allオンラインショッピング利用者の100%近くが、ネット詐欺をはじめとして何らかのトラブルに巻き込まれる可能性を懸念していることが、ウェブショップへの総合支援サービスを展開するEストアー(東京都港区)が2月上旬にオンラインショッピング利用者を対象に調査した結果、分かった。
また、ネット詐欺などの被害を受けないための自己防衛策としては、SSLなどサイトの安全性表記を確認したり、購入者の口コミや評価を確認するといった方法に回答が集中した。半面、トラブルを未然に回避する事前確認方法について、具体的な方法が分からないとの回答が55・1%と半数を超え、必ず確認するとの回答(40・8%)を上回った。トラブル防止には利用者側に事前確認方法の浸透を図る必要があることも浮き彫りになった。
調査はオンラインショッピングにまつわるトラブルが急増しているのを受け、1年以内にオンラインショッピングの利用実績がある全国の18歳以上の
412人(男性207人、女性205人)を対象に、2月8日に実施した。
この結果、オンラインショッピングに対する不安は「いつも感じる」(7・5%)、「時々感じる」(34・2%)、「少し感じる」(22・1%)となり、不安はないものの「トラブルにあうかもしれない」(35・7%)との答えを加えた比率は99・5%に達した。程度の差はあるにせよ、利用者のほとんどがトラブルを懸念していることを裏付けた。
懸念されるトラブルの具体的内容(複数回答)に関しては、「入力したクレジットカード情報の不正使用」(75・4%)、「個人情報の漏洩(ろうえい)」(71・0%)、「入金しても商品が届かない」(53・2%)に集中した。
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